ネイルアートというものがどうしてこんなにはやるのでしょうかね。わたしにはとても理解できません。
それに何千円もお金をかけて、デザインをしてもらって、装飾してもらうというわけです。商売として、需要と供給があって、大きな市場として成り立っているわけですから、化粧品メーカーなり、エステティックサロンなりがそれなりの資本を投入して、綿密にいろいろと研究されているわけでしょう。
ある意味での一つの産業ということでしょう。ただでさえ、ネイリストの学校さえもあるわけで、資源的にも、人的資源も枯渇するということは、今後ないのでしょう。
それだけ、世の中が平和で豊かなのだという証拠なのでしょう。

コメントする